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「5月病かもしれない」と思った日に、まず試してほしいこと

連休明けの朝、布団から出られなかったことはありませんか。 目覚ましは鳴っている。起きなきゃいけないのはわかっている。でも体が鉛のように重くて、天井をぼーっと見つめたまま、時計の針だけが進んでいく。 ようやく起き上がっても、駅までの道のりがいつもの3倍に感じられる。電車の中で「会社に行きたくないな」と何度も思って、自分でその気持ちに驚く。 ——もしそんな感覚があるなら、それは怠けでも、気合い不足でも […]